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マイナス水素イオンとは…
科学的測定で証明された活性酸素除去効果
医師による人体臨床実験結果
−九段クリニック阿部理事長−
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マイナス水素イオンの開発者 及川胤昭博士

及川博士の研究成果は、医薬学会において
継続的に発表され、公認されています

食べるマイナス水素イオンを開発した及川胤昭博士は、生殖免疫学の権威者のひとりです。

1973年に英国科学誌「ネーチャー」に巻頭論文を掲載し世界の専門家の脚光を浴びました。

1986年に科学誌「ニュートン」に発表した論文は「受精の瞬間を演出するメカニズム“細胞に生命が宿るとき”」という斬新な内容で、学会における及川博士の名声を不動のものにしました。

食べるマイナス水素イオンは、博士の長年の研究の集大成として生まれたものです。


■ 学会発表
開発者・及川博士が医薬学会で継続的に研究結果を発表し、
その成果を受け止められている、稀有な健康食品です。

主な学会発表
2007年
7月
SAM研究協議会 水素食品が脳内マロンジアルデヒドの生成を抑制することを発表
2008年
3月
日本植物生理学会 特殊セラミックボールの切花に対する影響を発表
2008年
6月
日本脳科学会 水素食品が脳内の活性酸素の消去時間を著しく短縮することを発表
2008年
10月
日本薬学会 水の水素溶存性についての研究を発表
2009年
4月
日本内科学会総会 【水素は活性酸素ヒドロキシルラジカルを特異的に消去するが、今回中性脂肪値および体重を有意に低下させた、糖尿病患者の血糖値・Alc値の改善も認められ、水素の作用は細胞内のエネルギー代謝を改善することによると考えられ、今後理想的な抗酸化薬になる可能性がある】
2009年
9月
フリーラジカル国際学会
(ロシア)
水素化サンゴカルシウムによる活性酸素除去効果に関する マウス実験の結果報告
2009年
11月
日本統合医療学会 東京大会
1. 水素化サンゴカルシウムとホルモン分泌の関連性の検討
2. 金属水素化物を入れた水は、物性が変わり水素ガスを
安定的に貯蔵する
3. 人高脂血症に対する水素化サンゴカルシウムの効果
4. 水素化サンゴカルシウムによる老化促進モデルマウスの
遺伝子発現と機能ネットワーク
                  以上についての発表
2011年
11月
Nutrition Research(U.S.A)
への寄稿論文
脳内遺伝子ネットワーク分析結果報告
【水素化サンゴカルシウムのもつ老化促進抑制効果:マウス実験】
■ 及川胤昭博士 プロフィール
1941年宮城県生まれ。1971年名古屋大学理学博士号 取得。1981年米国ハワイ州立大学助教授、1983年山形大学理学部生物学科助教授を歴任後、1998年創造的生物工学研究所を設立し所長就任。生殖免疫学の権威者の一人として知られ、1973年に英国科学誌「ネーチャー」に巻頭論文を掲載し世界の専門家の脚光を浴びる。1986年に科学誌「ニュートン」に発表した論文は「受精の瞬間を演出するメカニズム“細胞に生命が宿るとき”」という斬新な内容で、学会における及川博士の名声を不動のものにした。その後も医薬学会において継続的に研究成果を発表し、公認されてきている。主な著書に「水素の可能性」(扶桑社)、「マイナス水素イオンと健康」(Nanaブックス)。最新刊・鶴見隆史医師との共著「がんが消えた!-マイナス水素イオンの奇跡」(幻冬舎)も好評を得ている。
学術活動 第1回日本基礎生殖免疫学会 大会委員長
第21回日本発生生物学会大会 委員

第4回国際生殖免疫学会(ドイツ・キール)学術招待講演

日本生殖免疫学会理事(H3.1〜H14.9)
日本不妊学会評議員(H3.10〜H8.10)
第45回日本組織培養学会大会 委員長

所属学会 日本生殖免疫学会 名誉会員
日本発生生物学会会員
日本統合医療学会会員
日本脳科学会会員
日本薬学会会員
SAM研究協議会会員
日本植物生理学会会員

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