及川博士が開発・命名した唯一の水素サプリ食べるマイナス水素イオンアクティブハイドライド

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無添加で安心!マイナス水素イオンサプリ

食べるマイナス水素イオン アクティブハイドライドPlasmaとは

マイナス水素イオンを持続的に発生させる画期的なサプリメント

水素ガスを発生させる水素水とは違います!

マイナス水素イオンは、体内で私たちの活動エネルギーをつくる際に、大切な役割を果たしているものです。地上では微量にしか存在せず、しかも安定性が悪いため、保存することが非常に困難でした。

生殖免疫学者の及川胤昭博士は、プラントの中で、高温高圧の無酸素プラズマ状態を作り出し、その中で大量に発生したマイナス水素イオンを天然サンゴカルシウムにイオン結合させることで、固形化して閉じ込める製法を開発しました(特許第4404657号)。

アクティブハイドライドPlasmaは、この特許製法により、保存が困難であったマイナス水素イオンを、食べるマイナス水素イオンとして手軽で飲みやすいカプセル状にした商品です。

水と一緒に服用することで、サンゴカルシウムの中にイオン結合されているマイナス水素イオンを次第に放出し、長時間に渡り発生し続ける画期的なサプリメントです。

90カプセル入り(例:1日3粒・約1か月分)と30カプセル入り(例:1日1粒・約1か月分)があり、90カプセルはパッケージをボトルタイプとラミジップタイプとでお選びいただけます。

カラダにうれしいサプリメント

アクティブハイドライドPlasmaは、沖縄県産天然サンゴカルシウム100%で添加物なしの純粋なマイナス水素イオンです。 このサンゴカルシウムは、海中からカルシウムやマグネシウムなどの良質なミネラルを摂取した造礁サンゴの骨格が風化し、海底に堆積したサンゴの化石から採取したものです。カルシウム、マグネシウムといった主要ミネラルをはじめ、亜鉛、鉄、銅、セレン等の微量ミネラルも、天然バランスのまま豊富に含有しているため、マイナス水素イオンとともに、この豊富なミネラルも摂取できる嬉しいサプリメントです。

安心な原料

使用しているカプセルの原料はHPMC(ヒドロキシプロピルメチルセルロース)という100%植物性で水に溶けやすい食物繊維なので、安心してお飲みいただけます。また、溶けやすい性質のため、ゼラチン原料のカプセルで問題視されている体の中に残る等の心配がなく、また密閉性が高いため、中身の臭いや味を気にせず摂取することが出来ます。このHPMCは、厚生労働省から安全なものとして許可されています。

サビないカラダ作り

活性酸素にはウイルスなどから身を守る活性酸素(スーパーオキシド)と、ストレスや喫煙、激しい運動などで溜まり病気や老化の原因となる悪玉活性酸素(ヒドロキシラジカル)があります。ヒドロキシラジカルは毒性が強く、体内のあらゆる機能を酸化(サビ)させてしまいます。食べるマイナス水素イオンの抗酸化力は、ヒドロキシラジカルのみを特異的に消去し、サビないカラダを作ります。

サビない力=抗酸化力の実験

継続的に抗酸化力を発揮する実証テストを行いました。
1つは水道水が入った瓶、一つは水道水にアクティブハイドライドPlasmaを入れた瓶を用意し、その中に釘を入れて1か月放置したものを比較します。

【結果】 水道水のみの方は、釘が錆びて水まで赤くなりましたが、アクティブハイドライドPlasmaを入れた方は釘が錆びず、水も透明のままでした。

サビない釘実験

>> その他の抗酸化力の実験結果はこちらから

他の抗酸化物質の悪玉化を防ぎ、相乗効果で効率アップ

ビタミンなどの抗酸化物質も、分子構造の中の電子を放出することによって悪玉活性酸素を還元する力を持っていますが、還元力を発揮した後は、それ自身が酸化物になってしまい悪玉に変容します。(右図①)

マイナス水素イオンは、悪玉活性酸素に電子を与えて還元する一方で、①の抗酸化物質が変容した酸化物にも電子を与えて善玉に還元してあげる二つの役目を果たしています。(右図②)

 

右のグラフは、悪玉活性酸素を半減させるまでの時間を比較したもので、時間が短くなればなるほど、相乗効果で抗酸化力の効率が上がっていることがわかります。

抗酸化物質の悪玉化を防ぐマイナス水素イオン

左はカテキンとの相乗効果を示したグラフです。カテキンのみの場合と、マイナス水素イオン(アクティブハイドライドPlasma)と一緒に摂取した場合とでは約3倍も早く悪玉活性酸素を還元することがわかりました。

右はビタミンC、Eとの相乗効果を示したグラフです。こちらもカテキン同様、ビタミンCだけの時に比べ、マイナス水素イオン(アクティブハイドライドPlasma)を加えると3倍も速く悪玉活性酸素を還元することがわかりました。

相乗効果で還元力を高めるために摂取するタイミングを調整することで効率アップが図れます。ビタミンCやポリフェノールなどの一般的な抗酸化物質は、悪玉活性酸素に電子を分け与えることで自らが酸化物となってしまい、多く摂りすぎた場合、体内に酸化物が残ってしまうのですが、マイナス水素イオンは多く摂取した場合でも水になるだけで、また、酸化してしまった抗酸化物質に対しても電子を与え、還元することができます。

水素水(H2)とマイナス水素イオン(Hマイナス)は別のもの

弊社商品のマイナス水素イオンは、イオン結合で安定的に水に溶け込んでおり、時間が経過しても持続的にマイナス水素イオンが発生します。
一方、市販されている水素水には、マイナス水素イオンではなく、水素ガスが充填されています。そのため、時間が経過すると抜けてしまいます。
下記の写真は、水道水、水素水、マイナス水素イオン(弊社商品)を溶かした水の中にそれぞれ釘を入れて、3日後の抗酸化力を比較したものです。

東京都の水道水
東京都の水道水に釘を入れたもの
水素水を混ぜた水道水
東京都の水道水に水素水サーバーで作った水素水を混ぜて釘を入れたもの
マイナス水素イオンを混ぜた水道水
東京都の水道水にマイナス水素イオン(弊社商品)を混ぜて釘を入れたもの

いずれも3日間経過したものですが、弊社商品のマイナス水素イオンは、時間が経過しても水と釘の色に変化が見られません。水素水を投入したものは、一時的に抗酸化力を有していても、結局水道水のみの場合と変わらない速度で錆が発生しています。

さまざまな研究・臨床試験

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